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新刊「2014 有機ELパネル印刷プロセス報告書」★2016年にはAMOLEDで印刷プロセスが実用化

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「2014 有機ELパネル印刷プロセス報告書/ 2014 Solution Process OLED Report」の新刊のお知らせ

世界的視野で有機ELディスプレイ産業の動向、有機ELディスプレイパネルメ—カやプロセス・材料・装置メーカの事業の状況を網羅! 急展開するOLEDディスプレイ業界の動向を追跡調査!海外の大手OLED企業もこの報告書を購入されており、市場動向についてなど、内容についていはとても高く評価されています。

詳細・お申込み・サンプルについては、http://homepage2.nifty.com/lovejazz4/page5.htmlへお問い合わせ下さい。

◆◇◆◇◆◇◆◇ 新刊のご案内 ◇◆◇◆◇◆◇◆

2014 Solution Process OLED Reportでは、世界の有機ELのディスプレイ関係者からの最新情報を集約しております。

★調査報告書の内容
・ 有機EL製造への印刷プロセス導入の課題
・ RGBのAM-OLED製品の印刷プロセス製造技術のこれまでのトレンドと将来課題
・ 2016年には材料や製造装置の開発が完了するであろう
・ 蒸着法では6G以上の大型基板の製造は困難で、有機材料の使用効率が10%と低い
・ 印刷法ではシート状の8G基板の製造が可能で、有機材料の使用効率が100%と高い
・ 印刷法向けの赤と緑の発光材料は、蒸着材料並みの性能が出る。特に緑の開発が進んでいる。
・ 印刷プロセスの実現性をビジネスとして検証した
・ 2016年から2020年までの開発、OLEDパネル市場、材料、製造装置市場動向の予測
・ 印刷プロセスのAMOLED、PMOLED、有機EL照明パネルへの展開を分析
・ 印刷プロセスの企業動向調査

【製 作】 韓国 UBI リサーチ
【体 裁】 英語版、印刷、A4版、95ページ (プラスPDF版もあります)
【発刊月】 2014年11月
【価 格】 3,850 USドル

目次
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新刊「2015 有機ELの封止技術・市場レポート」★封止装置の市場規模は2015年から2020年の間で5000億円規模

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「2015 有機ELの封止技術レポート/ OLED Encapsulation Report」の新刊のお知らせ

世界的視野で有機ELディスプレイ産業の動向、有機ELディスプレイパネルメ—カやプロセス・材料・装置メーカの事業の状況を網羅! 急展開するOLEDディスプレイ業界の動向を追跡調査!海外の大手OLED企業もこの報告書を購入されており、市場動向についてなど、内容についていはとても高く評価されています。

詳細・お申込み・サンプルについては、http://homepage2.nifty.com/lovejazz4/page5.htmlへお問い合わせ下さい。

◆◇◆◇◆◇◆◇ 新刊のご案内 ◇◆◇◆◇◆◇◆

OLED Encapsulation Reportでは、世界の有機ELのディスプレイ関係者からの最新情報を集約しております。

★調査報告書の内容
・ 現在のAMOLEDのフリットガラス封止技術と大面積やフレキシブルパネルでの課題
・ フレキシブルパネル向けの薄膜封止技術(Thin Film Encapsulation)の課題は多層膜を形成する複雑さ、パーティクル、均一性など
・ ハイブリッド封止技術は大面積やフレキシブルパネルで採用される将来技術である
・ トップエミッションの材料開発が進み、透明な封止技術の開発も進んでいる
・ 封止装置の市場規模は2015年から2020年の間で5000億円規模になるであろう
・ ハイブリッド封止技術はメタル基板市場を開花させ、その2015年の市場規模は80億円と予想

【製 作】 韓国 UBI リサーチ
【体 裁】 英語版、印刷、A4版、93ページ (プラスPDF版もあります)
【発刊月】 2014年11月
【価 格】 3,850 USドル

目次
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セミナーのご案内:激突! LED照明 vs. 有機EL照明その最新★徹底解説

Electronic Journal 第2791回 Technical Seminar
  激突! LED照明 vs. 有機EL照明その最新★徹底解説
~その勝者は? 部材を含め最新動向や課題を詳解~

【主 催】電子ジャーナル
【日 時】2015年3月10日(火)10:30~16:30
【講 師】分析工房(株) シニアパートナー 服部 寿
【会 場】連合会館(東京・御茶ノ水)
【参加費】48,500円(テキスト代/昼食代/消費税含む)
【定 員】30名
 ※定員になり次第、締め切らせて頂きます。下記のリンクからお早めにお申込み下さい。
>>>詳細・お申し込みはこちらから

★開催にあたって

世界的な規模でLED照明産業が急拡大する中、LEDパッケージおよび照明機器の部品・材料の性能向上と低価格化が急速に進んでいます。用途も、LED電球からオフィス・店舗などの商業施設や、街路灯などといった屋外照明装置まで拡大、植物工場、アレイ方式の自動車用ヘッドライトやスマート照明のような新たな用途も立ち上がりつつあります。消費電力の低さ、高輝度化、長寿命、演色性、安全性、コストパフォーマンスなどの改善に加え、LED照明は中国を中心とする新興国市場でもその普及が急速に広がっています。

一方、有機EL照明も性能向上と製造コストの低減が進み、今後数年間で1兆円規模にまで市場が拡大する期待が高まっています。ディスプレイ用途の有機ELデバイスが商品化されている中にあって、日本メーカーは材料・製造技術・知材の確立を巡り、海外メーカーと激しく競合しています。今後量産される有機EL照明パネルの種類も、パネルサイズ、フレキシブル化、輝度、調色、透明化、建材化など多くの可能性があり、様々な照明アプリケーション向けに多様な仕様のパネルの製造がなされることが予測されます。

本セミナーでは、普及拡大が進むLED照明および、家庭用・商業用・オフィス用・車載用などでその地位を脅かす可能性を秘める有機EL照明の特徴や、それぞれの部品・材料を含めた市場・業界・技術動向を中心に、世界全体での市場・アプリケーション・投資の予測や、LED照明と有機EL照明の競争と棲み分け、海外での開発と商品化の状況、企業や開発機関の活動の現状など、世界的な視野から見た次世代照明の現状と今後の行方などを、分かりやすく、かつ詳細に解説します。



プログラム

【10:30~12:30】1. はじめに
          2. LED照明の最新動向
           2.1. LED照明の現状と動向(要求仕様、性能、スマート化、etc.)
           2.2. LED照明と製造装置・部材・基板の動向
           2.3. 世界主要地域における開発・需要動向

【13:10~14:40】3. 有機EL照明の最新動向
           3.1. アプリケーションと課題(要求仕様、性能、etc.)
           3.2. 有機EL照明と製造装置・部材・有機材料の動向
           3.3. 世界主要地域における開発・投資・需要動向

【14:50~16:20】 4. LED照明vs.有機EL照明 
           4.1. 各照明の特徴と欠点
           4.2. 照明器具としての省エネへの挑戦
           4.3. 快適性と生体安全性の比較
          5. 課題、市場の将来展望
           5.1. 照明器具としての価格と性能の競争力
           5.2. 用途別の照明光源の予測
           5.3. 市場規模と産業構造

【16:20~16:30】 名刺交換会

>>>詳細・お申し込みはこちらから

400ルーメンと明るい多目的LEDライト、USB充電の20時間照射可能で防水仕様

BCN 3月3日(火)18時0分配信

 サンワサプライは2月27日、多目的LEDライト「LEDライト 800-LED012」を、サンワダイレクト限定で発売した。税別価格は5537円。スタンドや手持ち、三脚への取りつけができ、4段階の調光に対応する。

 アウトドアや自宅など、さまざまな場所で使えるLEDライト。明るさは最大400lm(ルーメン)で、本体左側のボタンを使って、シーンに合わせて50/120/250/400ルーメンの4段階で明るさを切り替えることができる。

 スタンドでそのまま立てて使用できるほか、手で持って使ったり、三脚に取り付けたりすることもでき、ヘッド部は360°無段階で回転する。また、本体は高級感のあるアルミ加工を施しており、IPX6の防水仕様なので雨天時や水辺でも安心して使用できる。

 バッテリ駆動時間は、50lm時が20時間、120lm時が6時間、250lm時が3時間、400lm時が2時間。充電時間は約3時間で、バッテリ寿命は約500回。サイズは幅83×高さ148×奥行き29mmで、重さは約230g。

パナソニック、ルームエアコンに空調・音楽・LEDの間接照明

時事通信 3月3日(火)20時0分配信

 パナソニック <6752> は3日、家庭用ルームエアコンにくつろぎ機能を加えた「NXシリーズ」を4月21日に発売すると発表した。昨年10月から発売し、大型フラップにより風が降りそそぎ、直接体にあたらない「Xシリーズ」機の左右にスピーカー、暖色、白色関節光のLEDライトを搭載。目覚めなどをイメージした3曲と6段階の光が楽しめる。短距離通信規格ブルートゥースを搭載したスマートフォンなどから好みの曲を再生することもでき、就寝前などのくつろぎ空間を演出する。ブルートゥース対応スピーカー、LEDの間接照明搭載は世界初という。
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